ホヤの傾向と対策

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  • 2020/04/16 18:24
  • Category: 索引
日々の出来事

娯楽

手前訳

漫画

点描

長生

  • 2017/03/06 20:27
  • Category: 娯楽
1087年
9月
カスティリア王国は王が夭折して幼女王に。
ナヴァラ王国はフランスにナヴァラ領を取られて1プロビ国家に。
フランスはヴァレンシアを飛び地として獲得したあげくイスラム勢力から聖戦を喰らってついでにHREとも戦争中。
怖い怖い。
そんな大勢力とやり合うため、早急にスコットランド-アイルランド-イングランドを統一、帝国としなければならないですね!
隣の公国に宣戦。

10月
アナトリアに対しジハードが宣言されました。

1088
6月
戦は順調です。
しかし息子と、息子の教育者である元帥の仲が悪い……ついに暗殺プロットを立てました。
困るよ。
10月
敵拠点を落とし、敵一族を大量に捕獲。

11月
敵の援軍が来ましたがこれを粉砕。
これにより戦勝点100。
開戦から1年チョイで戦勝となりました。

1089
1月
ささやかに人質交渉。
またアサシンの設立がアナウンスされました。

12月
城の兵舎の増強に着手。
……さて、王からそろそろモレーの公領全て返してもらいたいものですが……。

1091年
1月
王に、伯領の支配権を求めて宣戦。
フランスがこっちに来るかどうかが問題ですね。

2月
ジハード失敗のお知らせ。
さすがビザンツ!
孫娘マリーが生まれました。

12月
フランスが王側に参戦。
うーん、こりゃまずい。 

1092年
5月
完敗。
しばらく借金生活です。

1093年
農民反乱。
3月
孫娘マリー2誕生。

6月
ちょっと反省して王様を祝宴に招きます。

10月
王様にチェスを教えてもらいました。

1094年
6月
衰弱してきました。
これは死ぬかもしれない……。
死ぬ前にちょっと王にプレッシャーをかけるべく、独立派閥を開始します。

6月
王に嫌がらせが通じたのか、モレーのDe Jureの2伯領をこちらの配下としてくれました。

7月
衰弱によるステ低下で、直轄地を管理できなくなってきました。
次男にギャロウェイ伯領を渡します。

10月
またジハードが宣言されました。

1095年
8月
元帥が"事故"で無くなりました。
Lustful持ちの事故というと腹上死か……。

12月
公は宴会中に転んで怪我しました。
死ねる!

1096年
5月
怪我が治りました。

1097年
次世代の育成とインフラ整備に注力。
10月
王子様が父上殺すの手伝ってくれませんか?と誘いを掛けてきました。
だめです。 

1102年
インフラ整備しながらぼーっと眺めます。
娘がイングランド王の愛人になってたり、嫁さんの実家がアイスランド王に乗っ取られてたり。
HREで対立教皇が終わったと思ったらイベリアで対立教皇が立ってたり。

1104年
内政を続けます。
孫息子とイングランド王女を婚約させ、同盟を結びます。
国内は王様が評議会を無視し続けているせいで反体制の機運が高まっています。

ここはイングランド王の後押しを得てスコットランド王位を……などと亡国まっしぐらな考えが浮かびます。

1105年
9月
長女が37歳で病死。
儚いなあ……。

10月
友人の一人が無くなりました。心から嘆きます。
また密偵長も死去しましたので、次男を密偵長に任命。

12月
反乱を鎮圧した王はそのまま死去。
……選挙王政を求める派閥を発足させました。

1106年
9月
ゲーム開始から40年。
疑惑の息子と結婚させた北の女伯爵が、長男を消そうと企んでいました。
称号剥奪はできないので追放し、孫息子を後釜に据えました。

さて、スコットランド王位への強い請求権は1代限りです。
今のPCが死ぬと普通の公爵として選挙制への継承法改正か婚姻による乗っ取りで王位を狙うことになります。
一応イングランド(動員能力9k)と同盟していますし、お金も少しは溜まってるので傭兵を弾除けにすることも可能でしょう。
でもその前に平和的解決を求めて、Favor使って他の評議員共をファクションに引きずり込んでみました。
とりあえず君主の兵力の二倍の兵が集まったので、要求を押し付けます!

……王様が折れ、スコットランド王位は以降選挙制になります。
でもって自分が立候補。票はそこそこ割れている模様。

1107年
孫息子の天才嫁が懐妊。また、孫娘の婿としてフランス王子を貰ってきました。
今年中に首都にもう一つ城を建てておきたいです。
石切り場効果で450余りで建てられるうちに、先行投資をしましょう。

1108年
8月
孫息子に曾孫が生まれました。
残念ながら天才は持たず。
でも嫁さんが肺炎に!
鬱で肺炎ですが、Brawnyのおかげで生きてますね。
この月、ついに城(男爵領)の建設を始めました。

1108年
12月
金がない時に限って請求権を取ってくる息子。

1110年
2月
密偵長だった次男が、ギャロウウェイ公に任じられました。
露骨な懐柔策です。

9月
アイルランド侵攻開始。

1111年
3月
孫娘とフランス王子のとの間、および孫息子と天才娘の間に男児が相次いで生まれました。
天才娘は今度は肺炎になっています、どうにか生き延びてくれ……。

8月
天才娘は肺炎には勝てませんでした……。

1112年
7月
終戦。アイルランドに足掛かりを得ました。

1113年
なんかロージアン領で反乱が起きてます。

7月
息子の嫁の請求権を利用し、幼君が立ってるウルスター伯領に宣戦!

12月
ロージアン領の反乱が成功し、娘婿がロージアン公になりました。
次の世代はここもミュリー家に支配されますね。

1114年
公爵閣下は長生きです。

4月
孫息子の2番目の妻が出産時に死亡。
儚い。

6月
妻が老衰で他界。
簒奪したり、兄に処刑されたり、旦那が領地失陥したデンマーク王の王子王女の中で平穏な天寿を全うしました。
それはそれとしてかつて簒奪した公国の姫を後添えにします。
この後この後添えが密偵長を二人ほど消すことになります。怖い。

1115年
1月
孫娘とフランス王子との間に息子が。
ミュリー家もどんどん増えていきます。

7月
娘婿が反乱鎮圧中に死亡。
20年ほど早く孫娘がロージアンの公になりました。
なんだこれ。

1116年
沢山の事がありました。
イングランドの大反乱に呼ばれたり(勝てるわけねえ)
、息子の嫁が死んで孫がアルスター伯を継いだり、孫娘がロージアン公から蹴落とされたり……。
そんなこんなでゲーム開始から50年経ちました。公爵はまだ元気です。
そして自分が選挙王位の1位になりました。王様まで自分を指示してますねえ、こうなりゃ寿命勝負だな!

1117年
9月
息子が先に逝きました。……待たせすぎました。

1118年
孫息子の領地を守るため、ムームー(ミュンスター)の公領を侵略中。
娘婿のフランス王子がイングランドを捕りに船出しました。
元気でね。

1119年
結核が蔓延しています。

1123年
ロージアン公がマン島の公爵号も継承して生意気ですから、孫娘の請求権を行使しロージアンを獲得します!
公爵は公爵号いくつ持ってても怒られませんし……。

1125年
4月
ロージアン攻略戦継続中。
王様が平和を強要してきたのでFavorを使って撤回させます。
そういうストレスを君主に加えていたら王様が65歳でストレス死……マルスネクタン王の誕生です。

たなぼたです。
しかしここから事実上の世襲に持ってくまでが手強い感じ。
今は島嶼部の公爵の所に王位が行ってしまいます。
まだ君主のステが全般的に低いので仕方ないですね。

1125年
9月
クルセイダーの時代が始まりました。
テンプル騎士団とホスピタル騎士団設立。

11月
エルサレムへの十字軍が発令されました。
一応参加表明し教皇様に媚びを売ります。
そして友好度が上がった隙にこそっと叙任権を獲得します。やったぜ。

1127年
カリフの本隊にやられて逃げました。
十字軍Traitは取れたから良し、解散!
解散した後に跡継ぎのウルスター伯にも取らせないといけないことに気づきました。

1128年
陛下80歳です。
今からイェルサレムに軍を送って間に合うかな……。

流転

  • 2017/03/02 19:24
  • Category: 娯楽
1077年
教育システムが変わったので色々試しています。
まずは後継を元帥に預けてみました。

5月
鷹に手をつつかれて詩人になることにしました。
王様がスコットランドの最北端の領地を求め、ノルウェー王国に喧嘩を吹っかけました!嫁さんの実家なのに……何て奴だ。

あーうちの城が5kに囲まれて燃えるー……この戦いが微妙になったら王様にスコットランド寄こせの戦争を吹っかけるチャンスかもしれません。
とか言ってる間にイングランドがカンバーランド伯領を求めて便乗参戦してきました。

1078年
3月
スコットランド南に9999名のイングランド兵。
動員能力3倍違うじゃないか!

1079年
イングランドに占拠された領地をちょっと塗り絵し直します。
イングランドで内乱が勃発するも撤退には至らず。

1080年
戦は長引いてます。
こりゃイングランドの方は負けが確定したようです。

1082年
とりあえず王軍と協力してノルウェー軍の方を粉砕しました。
3月
戦の中、嫁さんが懐妊……でもなんか疑わしい。
でもここは、嫁さんを信じることにします!
もちろん継嗣にはしませんが。

10月
疑惑の息子が生まれました。
また、王はカンバーランドをイングランドに割譲し和平しました。
娘婿のカンバーランド伯がイングランド臣下になってしまいました。

1083年
11月
公は突然、大きな塔を建てようと思い立ちました。
建築家イベントの開始です。
明敏持ちのやけに有能な男が宮廷に現れました。

1084年
2月
若干借金する羽目になりましたが、石切り場を首都に立てました。
80年の間、建築コストが75%になります。
今後城とか建てるのに便利そうです。

4月
成人した娘が英国に嫁いで行きました。
管理16、スキルも有能な娘です。

5月
また妻が懐妊。

9月
ノルウェー戦終了。
王がスコットランド北端の領地を回収しました。

11月
大臣が請求権を取ってきました。また借金生活です……。

12月
女の子が生まれました。
実績「フルハウス」を解除。

1085年
1月
借金背負いましたが、立派な塔が建ちました!
建築家Traitを得たので攻城がはかどります。
王城を攻め取ってやりたいですね。

5月
息子が成人。
妻に似た北方系の顔の……見事なハゲ。
しかしそのステは17,6,13,16,14と物凄く優秀です。

7月
指揮官になってくれという王からのオファーを蹴りました。

1086年
4月
敵国を侵略するために、お金と兵が貯まるのを待つ日々です。

7月
フランスのクリュニー修道院からお誘いが来ました。
大聖堂を見学。

またこの月、早速孫息子が生まれました!
偉いぞ息子……思えばもう、ゲーム開始から20年です。

9月
公が言ってる貞節なんてフリだけだぜという噂が立ちました。
俺は嫁が好きなんだ!と高らかに宣言します。

12月
スコットランドのもう一人の公爵、ロージアン公ゴスパトリックと仲良くし始めます。
援軍が欲しいだけです。

1087年
1月
宴会して公と友人になりました。娘も婚約させたことですし、同盟結んじゃいましょう。

またこの月、遠くギリシアから隊商が来て、宦官を一人置いていきました。
なんと陰謀17もある!早速密偵長として雇用します。

9月
ジハード宣戦可能とのお知らせ。
十字軍はいつになるやら。

お金も溜まりましたし、そろそろ次の伯領を奪いに行くことにします。
スコットランドのDe Jureを勝手に回復しましょう。

新生

  • 2017/02/28 22:21
  • Category: 娯楽
さて、350年ほどさかのぼりまして再び1066年9月のヨーロッパ。
前3代の国王はみんな戦死という戦国時代スコットランドで開始します。
南にはようやく一つにまとまりつつあるイングランド王国があり、ウィリアム征服王(予定)に攻撃されています。
南西のアイルランドは小邦の集まり。
北の島々にはちょっとノルウェー領がありますし、西海岸にも北欧系の公領一つあります。

今回のプレイヤーキャラはMoray/モレーの公爵、18歳のMalsnectan/マルスネクタンで開始します。読み方は適当。
2プロビ1公爵号持ちで前国王ルーラッハの息子としてスコットランド王位に強いClaimを持っています。

1伯領のみのしょぼい王様からは特に嫌われていません。
もちろんこっちはTitle Claimantとして王様の事が嫌いです。

ステは上から11、8、6、4、6……武勇と外交はともかく陰謀が低くて怖いです。
また、彼の一族a Muirebe/ミュリー家は現在彼と妹しかおらず、いきなり血族滅亡の危機。
よいお嫁さんが早急に欲しい!

ということで嫁さんを探し、AIのオススメ度が一番高かったノルウェー第3王女、管理12のマリアさんを貰いました。
早速跡継ぎを作ることを目標に定め(Gloom Heir)、日々を過ごします。
贈り物もして仲良くなっておきます……仲良くならないと死の危険がありますので。

10月
王様が「町人から税をもっと取り立てたい」と言い出しました。
こんな感じで王と家臣団がやりとりするのか……今は家臣だから気分がいいけど王様になるとウザそうだなあ。

1067年1月
嫁さんの父ノルウェー王が死亡。嫁さんの弟17歳が後を継ぎました。嫁さんの兄弟とそれぞれ非戦条約を締結。
とりあえず領地を広げたいですね。

8月
嫁さんが早速ご懐妊。

11月
王様が隣の小王国にアーガイル伯領を求めて宣戦布告しました。
うちの領地からも600名ほど連れていかれました。
まあ勝つでしょう。
こっそりその北にあるソレイヤー?とか言う群島に工作開始しておきます。

1068年
大臣の怠惰さにうんざりした公爵は、彼と膝を突き合わせてお話しました。
結果大臣が改心してくれました。

3月
第1子誕生、女の子でフェネラと名付けられました。
だが嫁さんは病気に……早く良くなって貰いたいところです。

5月
ノルウェーの公が何かうちの領地を狙って工作をしているとの報が入りました。
工作していたかの国の大臣に消えて貰うことに決定。
数日後、成功の報が届きました。
やったぜ。

9月
病が良くなった嫁さんが犬を送ってくれました。ハンターと名付けます。

11月
嫁さんが再びご懐妊。
健康な嫁さんっていいですね。

1069年
1月
君主の命令で大臣のお仕事をやっています。
それはそれとして兵を持ってかれてるので王様の事がどんどん嫌いになっています。

4月
犬と遊びながら子供の誕生を待ちます。
南の伯爵が何か後援を求めてきたのでここは了承。

5月
HREで対立教皇擁立。
今回のHREも飛ばしてますね。
スコットランド海上をウィリアム征服王(未定)がうろついています。

6月
男の子が生まれました!
父親から名前を貰ってルーラッハと名付けます。

1069年
7月
元帥が頑張ってくれたおかげで徴兵数が1.5倍になりました。
で、隣のボンクラ伯のところの徴兵数ボーナスが無くなりました。
これは攻めどきです。しかし戦費が足りるかどうか。
まあいざとなったらユダヤ人の商人から借金します。

ところで、CK2自体のバージョンをアップデートしてなかった事に気づき慌ててアップデート。
セーブに互換性があるといいのですが……
……問題は無いようです、ただCBが変わった関係で戦争が終わった以外は!しかも隣に戦争仕掛けられない!ああ!

9月
武勇22のドイツ人騎士を元帥に、外交15のウェールズのお爺さんを大臣に招聘しました。 
家臣は怒りますがそれほど影響はありません。

10月
王がまた隣の小王国と戦争始めました。

12月
戦場に駆り出されたり戻されたりしています。

1068年
1月
宮宰がお金を集めて来てくれました。
後は特に請求権が取れるまでやることが無いですね。

10月
ウェールズ人のお爺さんが亡くなったので、今度はオック人を雇いました。元々は神学者で学問23ですが……。

1071年
1月
隣の国の軍隊が攻めてきましたが、人数が少ないために城を削れません。

4月
敵国伯領の請求権をゲット。
君主と戦争中なので終わるまで待ちましょう。

1072年
9月
終戦。さて、弱り目に付け込みましょう。

10月
元帥に敵城を囲ませます。
王様がトーナメントに招待してくれたので行ってみましょう。

11月
敵も殴り返してきましたが、こっちの城は削れません。

1073年
1月
トーナメントで負けてちょっと恥ずかしかったです。威信-100。

6月
敵城が落ちました。
なんか貞節王とか呼ばれるようになりました。
そりゃ浮気はしてないけど……。

1073年
1月
敵野戦軍を壊滅。

2月
終戦。
3伯領の主となりました。
これを機に、新たに領地に加わった司教たちにもお金を少し撒いて、相続法を選挙制に変えておきます。

5月
相続法変更で減った直轄地をFocus変更で補います。Hunting→Buissines
直後、貿易ルートイベントが開始。
どこに行くんだろう?

7月
ヴァレンシア大公国のイスマイール太守の所に来ました。
馬を贈り、食事の席ではお付きを叱り飛ばし、邪魔な坊主は連れて来てないのでスッキリ交渉成立。
またこの月、北にあるオークニー諸島の領主がうちの伯領に請求権をねつ造してきました。
ノルウェー王国と非戦協定は結んであるのでノルウェー王国が攻めてくることは無いんですが……。

9月
嫁さんが妊娠しました。順調ですね。  

1075年
5月
第3子リチャードが誕生。
息子の婚約相手を探していたら、なんかイベリアで3王国が再統一されています。
前プレイヤーキャラだったアル6世が29歳であっさり怪我からの衰弱死すると、レオン王国が兄カスティリア王のもとに。
カスティリャ王は弟からガリシア王位を剥奪してもう向かうところ敵なしです。
まるでプレイヤーみたいだ。

8月
王様から何か後援を依頼するお手紙。
法律の改正っぽいです。今現在は特に反対したいことも無いので、賛成。

10月
なんか南の方で疫病が……天然痘だと!?

それはそれとして公は自分ちの庭が生い茂って凄いことになっていると気づきました。
では庭仕事をしましょう。
まずは作業を自分でやることを選択し、Deligent/勤勉を獲得。名君にまた一歩近づきました。

この月、王様が国外への称号流出を禁じる法案を可決しました。
良い事ではあります。

11月
庭が片付いて生垣の迷路もできました。
迷路の終わりに聖人の像でも立ててみましょう!
ついでに街の職人たちに投資してー、庭に噴水とか作って花も植えて豪華迷路完成!
でも欲しいのは建築家Traitなのでここは庭師のTraitをスルーします。

1076年
6月
天然痘がマレーを通り過ぎました。
ついでに昨年うちに請求権をねつ造したアホを連れて行ってくれました。やったぜ。
その領地の世継ぎは幼君、うわあ荒れ放題だね!

重力

  • 2017/02/27 20:33
  • Category: 娯楽
1934年
6月
反乱鎮圧。
内戦状態が解除されましたので、帝国の王権をAbsoluteからHighに下げました。
ついでにヴェネツィア公位を破壊。
これで配下の王侯からの意見を少し改善できました。
問題としては、天才持ちのトスカナ公(弟)を後継者にできていないこと。無能ではないけど天才持ってない長男に人気が集まっています。

7月
スコットランドの女王様が亡くなりました。
どうやら戦争で頭をけがして不能になった末とみられます。
で、ヒメノ家の息子が王位を継ぎました。やったぜ。

1393年
6月
兄の第三王子が成人。立派な外交官になりました。狂気持ちの双子の弟も成人。

7月
娘が成人。イングランドに嫁いでいきました。

1394
2月
陛下は賢王/the Wiseと呼ばれるようになりました。
兄アラニア王がモンゴルと戦争をしています。分が悪い模様。
応援したいけど帝国が直接モンゴル帝国を殴らないと駄目ですねえ。

一方セルジューク朝で君主が死亡、幼君が立ちました。
退廃88%、臣下のオピニオンも割と赤い。
アルメニア王国を奪還するチャンスでしょうか。
現在アルメニア王国9プロビのうち2プロビを所持しており、あと3つを他国からもぎ取れればアルメニア王国を設立できます。
2つは異教徒から、1つはキリスト教徒から取ることとなります。

現状でどこかに宣戦すると、HREとルーシとポーランドが北から、ジェノバとピサが南から荒らしに来て全方位で戦争する羽目になりそうです。
んー……。

5月
ハンガリーがポーランドと戦争するから手伝えと言ってきました。
しょうがないなあ。
兄であるアラニア-マウレタニア王はモンゴルとドロ沼戦争やって国庫が枯れているので、ちょっと金銭援助をしておきます。

6月
おおっとアラニアの隣、旧グルジア王国領でセルジュークの幼君に対し反乱が!
2プロビ取れるかな?

7月
お兄ちゃんがモンゴルに捕まりました。
おーい…

8月
お兄ちゃん解放。終戦。
一方ポーランド戦線では、我が軍が11kで13kの敵を敗走させ、
将軍二人を捕まえるという大戦果をあげました。

9月
先帝の後妻が亡くなり、トスカナ公が男爵領を継承しました。
依然、ダラダラと戦争が続きます……

1395年 1月
特に国内外に問題はないのです。
だがゲームが重い!重すぎる!
流石にこの状態で1452年までやりたくないと思ったので、長い長いチュートリアルはここで終わります。
ちゃんと最新のアップデートを当てると軽くなるとアナウンスがあったので、次のスコットランドは軽くなるでしょう。

さてここで観戦モードに切り替えます。
肥大しきった大帝国、プレイヤーの非人間的采配なしであと60年を乗り切れるでしょうか。
チートコードで"observe"を入力、最大速度にして……
何で20kあった国庫が5年で5kまで減るんだよ!
常備軍消耗させすぎなんだよ!

1399年
何か国を2分する反乱がおきました。
理由は……伯爵領の召し上げ?なんだそれ、帝国寄こせじゃないのか。

1400年
4月
ペドロ陛下が老衰により無くなり、第4子のフェルナンド(天才持ち)が後を継ぎました。
名君の器だけど……外交官教育はされてないもよう。
もう見てられませんな、終わりにしましょう。

では、次はConclaveをいれてスコットランドのマクベスの一族から始めることにしましょう。

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